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	<title>UFOラボ</title>
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		<title>形が見える</title>
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		<pubDate>Sat, 12 Dec 2009 07:56:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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		<description><![CDATA[UFOの形や種類については、色々な目撃例があり何種類もあると言われています。その中に居ると言われる乗組員についてもそうです。
形の見えている写真では、スタンダードな物から不思議な形をしている物が撮影されています。そんな写真をここでは紹介していきたいと思います。
UFOが知られる以前にも！？
1942年に中華民国の河北省で撮影されたといわれる写真です。このころはUFOが世にも知られていない時代でした。画面中央の上空に浮いているのが未確認飛行物体です。

オーストラリアのデルタ型UFO
GoogleEarthにて撮影された写真です。こんなにはっきり映っているので色々な反響を呼んだ一枚でもあります。デルタ型のUFOは、いかにもSF映画などに採用されそうなスタイリッシュなものですよね。

デルタ型UFO-2
こちらの写真はベルギーにて1990年に撮影されたといわれるものです。真下からの撮影のように見えますが、形はデルタ型で5つの噴射口のような部分からオレンジ色に光るものが見えます。

民家の上空を通り過ぎる
イギリスのDailymailの記事内にて掲載されているUFO写真です。若干影のような程度にしか見えないのですが、形が少し見れると思いこちらに掲載しています。イギリスもUFOの目撃例が絶えない場所ですね。

きれいな景色に移りこむUFO
ぼやけてはいますが、ヨットがたくさん並んでいる絵になりそうな景色の中にUFOが映っています。形状が見えている写真は昼間の物が基本的に多いです。当たり前の事ですが、夕方くらいになるとやはり光だけの写真になってしまうのでしょうね。

典型的な形
こちらは、誰に見せても「UFO？」と言ってしまう形をしています。レトロな感じのUFO写真ですね。

多数の写真や映像などが存在します
他にも様々なUFO写真などがＷＥＢ上にもあちこちにあります。本物なのかどうかという点では、原版のネガなどを科学的な観点なども考慮して調査しなくてはいけないでしょう。
しかし、現にUFOの写真があるという事とムービーなどでも残されているという点は否定できない真実です。
写真や映像を撮影された方がどんなに本物だと言っても、否定を重要視してしまう科学者などが居る限り、いつも真実は賛否両論に分かれてしまうでしょうね。
軍の隠蔽工作などでも実質行われていると言われる実験などに関しては、公表されていない現状では科学的見解を公式にされる日はまだ遠いかもしれないですけどね。
それから、UFOは未確認飛行物体ですが、中に乗っている乗員が必ずしもエイリアンだという確証もなく、人間が乗っているという確証もありません。未知なる物ではあるけれど、実際に軍の開発施設などでは、この反動力体や飛行形態などの実験や開発も行われています。
もしかしたら、未来にはUFOの原動力などを使った飛行機などがスタンダードになって行くという事もあるかもしれませんね。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>UFOの形や種類については、色々な目撃例があり何種類もあると言われています。その中に居ると言われる乗組員についてもそうです。<span id="more-33"></span></p>
<p>形の見えている写真では、スタンダードな物から不思議な形をしている物が撮影されています。そんな写真をここでは紹介していきたいと思います。</p>
<h2>UFOが知られる以前にも！？</h2>
<p>1942年に中華民国の河北省で撮影されたといわれる写真です。このころはUFOが世にも知られていない時代でした。画面中央の上空に浮いているのが未確認飛行物体です。</p>
<p><img src="http://www.u4lab.com/wp-content/uploads/2009/12/china_UFO.jpg" alt="china_UFO" title="china_UFO" width="450" height="295" class="alignnone size-full wp-image-116" /></p>
<h2>オーストラリアのデルタ型UFO</h2>
<p>GoogleEarthにて撮影された写真です。こんなにはっきり映っているので色々な反響を呼んだ一枚でもあります。デルタ型のUFOは、いかにもSF映画などに採用されそうなスタイリッシュなものですよね。</p>
<p><img src="http://www.u4lab.com/wp-content/uploads/2009/12/australia_ufo_delta.jpg" alt="australia_ufo_delta" title="australia_ufo_delta" width="425" height="293" class="alignnone size-full wp-image-109" /></p>
<h2>デルタ型UFO-2</h2>
<p>こちらの写真はベルギーにて1990年に撮影されたといわれるものです。真下からの撮影のように見えますが、形はデルタ型で5つの噴射口のような部分からオレンジ色に光るものが見えます。</p>
<p><img src="http://www.u4lab.com/wp-content/uploads/2009/12/belgium_ufo.jpg" alt="belgium_ufo" title="belgium_ufo" width="450" height="330" class="alignnone size-full wp-image-113" /></p>
<h2>民家の上空を通り過ぎる</h2>
<p>イギリスのDailymailの記事内にて掲載されているUFO写真です。若干影のような程度にしか見えないのですが、形が少し見れると思いこちらに掲載しています。イギリスもUFOの目撃例が絶えない場所ですね。</p>
<p><img src="http://www.u4lab.com/wp-content/uploads/2009/12/daily_ufo1.jpg" alt="daily_ufo1" title="daily_ufo1" width="450" height="340" class="alignnone size-full wp-image-115" /></p>
<h2>きれいな景色に移りこむUFO</h2>
<p>ぼやけてはいますが、ヨットがたくさん並んでいる絵になりそうな景色の中にUFOが映っています。形状が見えている写真は昼間の物が基本的に多いです。当たり前の事ですが、夕方くらいになるとやはり光だけの写真になってしまうのでしょうね。</p>
<p><img src="http://www.u4lab.com/wp-content/uploads/2009/12/daily_ufo2.jpg" alt="daily_ufo2" title="daily_ufo2" width="450" height="463" class="alignnone size-full wp-image-118" /></p>
<h2>典型的な形</h2>
<p>こちらは、誰に見せても「UFO？」と言ってしまう形をしています。レトロな感じのUFO写真ですね。</p>
<p><img src="http://www.u4lab.com/wp-content/uploads/2009/12/Classic_UFO.jpg" alt="Classic_UFO" title="Classic_UFO" width="450" height="352" class="alignnone size-full wp-image-51" /></p>
<h3>多数の写真や映像などが存在します</h3>
<p>他にも様々なUFO写真などがＷＥＢ上にもあちこちにあります。本物なのかどうかという点では、原版のネガなどを科学的な観点なども考慮して調査しなくてはいけないでしょう。</p>
<p>しかし、現にUFOの写真があるという事とムービーなどでも残されているという点は否定できない真実です。</p>
<p>写真や映像を撮影された方がどんなに本物だと言っても、否定を重要視してしまう科学者などが居る限り、いつも真実は賛否両論に分かれてしまうでしょうね。</p>
<p>軍の隠蔽工作などでも実質行われていると言われる実験などに関しては、公表されていない現状では科学的見解を公式にされる日はまだ遠いかもしれないですけどね。</p>
<p>それから、UFOは未確認飛行物体ですが、中に乗っている乗員が必ずしもエイリアンだという確証もなく、人間が乗っているという確証もありません。未知なる物ではあるけれど、実際に軍の開発施設などでは、この反動力体や飛行形態などの実験や開発も行われています。</p>
<p>もしかしたら、未来にはUFOの原動力などを使った飛行機などがスタンダードになって行くという事もあるかもしれませんね。</p>
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		<title>発光体や影</title>
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		<pubDate>Sat, 12 Dec 2009 07:56:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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		<description><![CDATA[光っているから見間違いでは？単なる光の写真だとすれば、ここまで公になることもないと思います。色々な写真鑑定を得た後に、真実味のある物だということで良く紹介されている物も多いのが現状です。
その光の実態は不明なままなのですが、いずれ近い将来にまた更なる進展があり次第、報道番組などでも特集されるでしょうね。楽しみです。
NASAがUFOに関する資料などを公開している
こちらの記事の内容に関して、深く検証する事項などは見つける事ができなかったのですが、UFO事件でも隠蔽ばかりではなく公開しているものも多数存在します。

ミラノ上空に5時間以上滞在していたというUFO
X51.EMENAさんに掲載されている投稿記事によれば「ミラノ郊外西、ロレンタッジョ、ビシェーリエ地区において昨夜（4日）22時半頃から翌朝4時ごろまでの長時間にわたり緑や赤などに輝く、夜空に静止もしくは移動する５つの未確認飛行物体が多くの付近住人および地元警察官に目撃されたとのこと。
飛行機とは全く違い依然その正体は不明のまま。」との事です。

GoogleMAPにもUFOが！？
Googleの衛星写真にも撮影されているとして以前話題になったものが下記の写真です。現在はこの位置にはそのような痕跡なども見当たらないです。

上記の写真が撮影されたGoogleMAPの現在位置です。
View Larger Map
警察のヘリが撮影
こちらは2007年03月12日の「GigaZiNE」さんの記事より。
イギリス南部のブライトンにて、警察のヘリコプターがUFOらしき空飛ぶ物体を追跡するムービーが公開されているそうです。
本物とニセモノが混じっていて本物を見分けるための訓練にも使われているそうです。紹介されているサイトには、合計31本のムービーが掲載されているらしいです。
記事はこちら：
GIGAZINE

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			<content:encoded><![CDATA[<p>光っているから見間違いでは？単なる光の写真だとすれば、ここまで公になることもないと思います。色々な写真鑑定を得た後に、真実味のある物だということで良く紹介されている物も多いのが現状です。<span id="more-31"></span></p>
<p>その光の実態は不明なままなのですが、いずれ近い将来にまた更なる進展があり次第、報道番組などでも特集されるでしょうね。楽しみです。</p>
<h2>NASAがUFOに関する資料などを公開している</h2>
<p>こちらの記事の内容に関して、深く検証する事項などは見つける事ができなかったのですが、UFO事件でも隠蔽ばかりではなく公開しているものも多数存在します。</p>
<p><img src="http://www.u4lab.com/wp-content/uploads/2009/12/nasa_camera_ufo.jpg" alt="nasa_camera_ufo" title="nasa_camera_ufo" width="450" height="264" class="alignnone size-full wp-image-97" /></p>
<h2>ミラノ上空に5時間以上滞在していたというUFO</h2>
<p>X51.EMENAさんに掲載されている投稿記事によれば「ミラノ郊外西、ロレンタッジョ、ビシェーリエ地区において昨夜（4日）22時半頃から翌朝4時ごろまでの長時間にわたり緑や赤などに輝く、夜空に静止もしくは移動する５つの未確認飛行物体が多くの付近住人および地元警察官に目撃されたとのこと。</p>
<p>飛行機とは全く違い依然その正体は不明のまま。」との事です。</p>
<p><img src="http://www.u4lab.com/wp-content/uploads/2009/12/itary_ufo.jpg" alt="itary_ufo" title="itary_ufo" width="400" height="267" class="alignnone size-full wp-image-100" /></p>
<h2>GoogleMAPにもUFOが！？</h2>
<p>Googleの衛星写真にも撮影されているとして以前話題になったものが下記の写真です。現在はこの位置にはそのような痕跡なども見当たらないです。</p>
<p><img src="http://www.u4lab.com/wp-content/uploads/2009/12/ufo_ggl.jpg" alt="ufo_ggl" title="ufo_ggl" width="350" height="400" class="alignnone size-full wp-image-103" /></p>
<p>上記の写真が撮影されたGoogleMAPの現在位置です。<br />
<iframe width="425" height="350" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="http://maps.google.com/maps?q=33409&amp;t=k&amp;hl=en&amp;ie=UTF8&amp;hq=&amp;hnear=West+Palm+Beach,+Palm+Beach,+Florida+33409&amp;ll=26.748657,-80.074561&amp;spn=0.006707,0.0103&amp;z=16&amp;iwloc=A&amp;output=embed"></iframe><br /><small><a href="http://maps.google.com/maps?q=33409&amp;t=k&amp;hl=en&amp;ie=UTF8&amp;hq=&amp;hnear=West+Palm+Beach,+Palm+Beach,+Florida+33409&amp;ll=26.748657,-80.074561&amp;spn=0.006707,0.0103&amp;z=16&amp;iwloc=A&amp;source=embed" style="color:#0000FF;text-align:left">View Larger Map</a></small></p>
<h2>警察のヘリが撮影</h2>
<p>こちらは2007年03月12日の「GigaZiNE」さんの記事より。</p>
<p>イギリス南部のブライトンにて、警察のヘリコプターがUFOらしき空飛ぶ物体を追跡するムービーが公開されているそうです。</p>
<p>本物とニセモノが混じっていて本物を見分けるための訓練にも使われているそうです。紹介されているサイトには、合計31本のムービーが掲載されているらしいです。</p>
<p>記事はこちら：<br />
<a href="http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20070312_chase_ufo/" target="_blank">GIGAZINE</a></p>
<p><img src="http://www.u4lab.com/wp-content/uploads/2009/12/ufo_heri.jpg" alt="ufo_heri" title="ufo_heri" width="450" height="338" class="alignnone size-full wp-image-106" /></p>
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		<title>宇宙で目撃</title>
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		<pubDate>Sat, 12 Dec 2009 07:54:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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		<description><![CDATA[UFOの目撃情報は、地球だけでのものでは無く、宇宙でも見たという証言や、写真が公開されています。中には、本物なのだろうか？という物も多く存在しますが、ここでは世界的に注目を浴びているスナップを紹介したいと思います。
アポロ12号
1969年11月14日に打ち上げられたアポロ12号が、月面上空に光る発行体と宇宙飛行士の撮影をしています。一枚目の写真を見るとわかりますが、宇宙飛行士の頭上に光る楕円形の何かが写っています。
その後連続して撮影されたと思われる2枚目の写真では、その発行体は、手前の上空に動いているように見受けられます。この写真が公表された際に様々な指摘などがありましたが、フラッシュの様な光源は一切持ち込んでおらず、月面での太陽のゴーストなどとも思いがたいものだとの事です。アポロ12号は11月24日に無事地球に戻ってきています。

アポロ16号からも目撃された！
12号に続く数年後の事です。この話は、単なる写真だけではなく、映像でも残されているものです。
1972年4月20日、月の軌道へ入る際に、乗員の宇宙飛行士ジャン・ヤングが16ミリフィルムにて撮影に成功しています。
写真のちょうど中心より右上に、尾を引いている円盤型の物が見えます。これがUFOだと言われています。この写真に関しての映像では、この後だんだんと小さくなっていったそうです。
結局詳しい検証なども行われていないままです。機内の写りこみなどで、そう見えるのではないか？などという話も多いのですが、有名な話です。
火星でも！？
下記の写真をご覧ください。
米NASAのホームページにてアップされている物です。
左の上側に黒い線のような物体が見えますか？これは、以前NASAにて公開されていた葉巻型のUFOにそっくりなものです。撮影されたのも火星なので、場所まで同じです。
この件に関しては、NASAでの発表なども無いので、事実や公式での発表などはつかめていない状態なのですが、以前の火星での撮影についてお話します。
横切る飛行物体
2004年3月の事です。NASAの探査機ローバーが火星から送ってきた写真にそれは写っていました。いわゆる葉巻型の飛行体が横切ったのです。
この写真に関してNASAの科学者は「正体ははっきりしていないので調査している」と言ったきりでした。
近年、NASAの衛星写真に写ったUFOなどが公に出回っていますが、おもしろい記事を発見したので紹介いたします。
これもまた色々なUFO関連雑誌などでも取り上げられている事なのですが、NASAに侵入したハッカーの彼へのインタビューや裁判状況などがとても気になる内容の物でした。
ゲイリーマッキノン本人（JakartaGlobe 2009年11月26日の記事より）

X51.ORGさんの記事より
【NASAに侵入した英国のハッカー、米政府のUFO隠蔽工作を主張】
これが事実なら、最近のNASAから発表されている写真などが全て覆される意見が飛び交うでしょうね。彼の証言している内容は真実なのでしょうか？少なくともNASAのコンピューターに侵入し、米国が身柄を引き渡せと言っているのには、何かがあるような気がします。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>UFOの目撃情報は、地球だけでのものでは無く、宇宙でも見たという証言や、写真が公開されています。<span id="more-29"></span>中には、本物なのだろうか？という物も多く存在しますが、ここでは世界的に注目を浴びているスナップを紹介したいと思います。</p>
<h2>アポロ12号</h2>
<p>1969年11月14日に打ち上げられたアポロ12号が、月面上空に光る発行体と宇宙飛行士の撮影をしています。一枚目の写真を見るとわかりますが、宇宙飛行士の頭上に光る楕円形の何かが写っています。</p>
<p>その後連続して撮影されたと思われる2枚目の写真では、その発行体は、手前の上空に動いているように見受けられます。この写真が公表された際に様々な指摘などがありましたが、フラッシュの様な光源は一切持ち込んでおらず、月面での太陽のゴーストなどとも思いがたいものだとの事です。アポロ12号は11月24日に無事地球に戻ってきています。</p>
<p><img src="http://www.u4lab.com/wp-content/uploads/2009/12/aporo12.jpg" alt="aporo12" title="aporo12" width="450" height="218" class="alignnone size-full wp-image-85" /></p>
<h2>アポロ16号からも目撃された！</h2>
<p>12号に続く数年後の事です。この話は、単なる写真だけではなく、映像でも残されているものです。</p>
<p><img src="http://www.u4lab.com/wp-content/uploads/2009/12/aporo16.jpg" alt="aporo16" title="aporo16" width="250" height="250" class="alignleft size-full wp-image-87" />1972年4月20日、月の軌道へ入る際に、乗員の宇宙飛行士ジャン・ヤングが16ミリフィルムにて撮影に成功しています。</p>
<p>写真のちょうど中心より右上に、尾を引いている円盤型の物が見えます。これがUFOだと言われています。この写真に関しての映像では、この後だんだんと小さくなっていったそうです。</p>
<p>結局詳しい検証なども行われていないままです。機内の写りこみなどで、そう見えるのではないか？などという話も多いのですが、有名な話です。</p>
<h2>火星でも！？</h2>
<p>下記の写真をご覧ください。</p>
<p><img src="http://www.u4lab.com/wp-content/uploads/2009/12/nasa_mars1.jpg" alt="nasa_mars1" title="nasa_mars1" width="250" height="250" class="alignleft size-full wp-image-91" />米NASAのホームページにてアップされている物です。</p>
<p>左の上側に黒い線のような物体が見えますか？これは、以前NASAにて公開されていた葉巻型のUFOにそっくりなものです。撮影されたのも火星なので、場所まで同じです。</p>
<p>この件に関しては、NASAでの発表なども無いので、事実や公式での発表などはつかめていない状態なのですが、以前の火星での撮影についてお話します。</p>
<h3>横切る飛行物体</h3>
<p><img src="http://www.u4lab.com/wp-content/uploads/2009/12/nasa_mars10.jpg" alt="nasa_mars10" title="nasa_mars10" width="250" height="222" class="alignleft size-full wp-image-92" />2004年3月の事です。NASAの探査機ローバーが火星から送ってきた写真にそれは写っていました。いわゆる葉巻型の飛行体が横切ったのです。</p>
<p>この写真に関してNASAの科学者は「正体ははっきりしていないので調査している」と言ったきりでした。</p>
<p>近年、NASAの衛星写真に写ったUFOなどが公に出回っていますが、おもしろい記事を発見したので紹介いたします。</p>
<p>これもまた色々なUFO関連雑誌などでも取り上げられている事なのですが、NASAに侵入したハッカーの彼へのインタビューや裁判状況などがとても気になる内容の物でした。</p>
<p>ゲイリーマッキノン本人（JakartaGlobe 2009年11月26日の記事より）<br />
<img src="http://www.u4lab.com/wp-content/uploads/2009/12/McKinnon.jpg" alt="McKinnon" title="McKinnon" width="450" height="298" class="alignnone size-full wp-image-94" /></p>
<p>X51.ORGさんの記事より<br />
<a href="http://x51.org/x/06/05/1026.php" target="_blank">【NASAに侵入した英国のハッカー、米政府のUFO隠蔽工作を主張】</a></p>
<p>これが事実なら、最近のNASAから発表されている写真などが全て覆される意見が飛び交うでしょうね。彼の証言している内容は真実なのでしょうか？少なくともNASAのコンピューターに侵入し、米国が身柄を引き渡せと言っているのには、何かがあるような気がします。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>おもしろ動画</title>
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		<pubDate>Sat, 12 Dec 2009 07:53:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[Animation]]></category>

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		<description><![CDATA[未確認飛行物体や未確認生物の動画などは、多くが最近ではCGを使って簡単に作り出す事ができるので、思わず笑ってしまうようなものも多数存在します。
このページでは、UFOファンの皆さまの中には不快に思う方もいらっしゃるかもしれませんが、あえて個人的に「おもしろい」という観点で見ることのできるものを紹介したいと思います。すべてを全否定できる理由を持ち合わせているわけではないので、予めご了承願います。
 「Haiti UFO」
こんな形のものがSF映画などではよくでてきますよね。ツルツルメタリックのUFOとは違い、かっこいいと思います。しかも頭上を通り過ぎていく様などリアルですね。この土地では、目撃例なども非常に多く信じられない様な話が多数存在します。本物だとしたら、相当この土地は研究する価値があると思います。

 「ufo over norway」
これは、どんなに頑張ってもFakeだと・・・。でもここまで信ぴょう性が無いから許せるんですよね（笑）立っている人の頭にぶつかる寸前まで近づいていますからね。
動画URL: http://www.youtube.com/watch?v=3WQ3-FOyzm8
「UFO Footage Russia」
街に突然UFOが！？こんなに大勢の目撃者がいる中、評価としてはFakeが強いようです。ただ、ロシアでの目撃例が世界的にも集中している事は事実です。それから、ロシアが軍用機としてUFOの開発を行っているという話も有名ですよね。

UFO Crash Footage
上空でしばらくクルクル周りながら地上に突き刺さるUFOです。

水泳中
水上でUFOの動きを表現しているのです。フワフワしてて雰囲気も出ていると思います。Fake丸出しなのでおもしろいです。

UFO Attack 
CMなどの一コマに使えそうな映像です。倍速再生しているところも、ミスタービーンやチャップリンを思い出すような・・・（笑）しかも、この逃げた人が岩陰に立ち止まってからものすごく疲れてゼーゼーしています。

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>未確認飛行物体や未確認生物の動画などは、多くが最近ではCGを使って簡単に作り出す事ができるので、思わず笑ってしまうようなものも多数存在します。<span id="more-27"></span></p>
<p>このページでは、UFOファンの皆さまの中には不快に思う方もいらっしゃるかもしれませんが、あえて個人的に「おもしろい」という観点で見ることのできるものを紹介したいと思います。すべてを全否定できる理由を持ち合わせているわけではないので、予めご了承願います。</p>
<h2> 「Haiti UFO」</h2>
<p>こんな形のものがSF映画などではよくでてきますよね。ツルツルメタリックのUFOとは違い、かっこいいと思います。しかも頭上を通り過ぎていく様などリアルですね。この土地では、目撃例なども非常に多く信じられない様な話が多数存在します。本物だとしたら、相当この土地は研究する価値があると思います。</p>
<p><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/rrrx9izp0Lc&#038;hl=ja_JP&#038;fs=1&#038;color1=0x2b405b&#038;color2=0x6b8ab6"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/rrrx9izp0Lc&#038;hl=ja_JP&#038;fs=1&#038;color1=0x2b405b&#038;color2=0x6b8ab6" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object></p>
<h2> 「ufo over norway」</h2>
<p>これは、どんなに頑張ってもFakeだと・・・。でもここまで信ぴょう性が無いから許せるんですよね（笑）立っている人の頭にぶつかる寸前まで近づいていますからね。</p>
<p>動画URL: <a href="http://www.youtube.com/watch?v=3WQ3-FOyzm8" target="_blank">http://www.youtube.com/watch?v=3WQ3-FOyzm8</a></p>
<h2>「UFO Footage Russia」</h2>
<p>街に突然UFOが！？こんなに大勢の目撃者がいる中、評価としてはFakeが強いようです。ただ、ロシアでの目撃例が世界的にも集中している事は事実です。それから、ロシアが軍用機としてUFOの開発を行っているという話も有名ですよね。</p>
<p><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/hC0ibyW6CbI&#038;hl=ja_JP&#038;fs=1&#038;color1=0x2b405b&#038;color2=0x6b8ab6"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/hC0ibyW6CbI&#038;hl=ja_JP&#038;fs=1&#038;color1=0x2b405b&#038;color2=0x6b8ab6" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object></p>
<h2>UFO Crash Footage</h2>
<p>上空でしばらくクルクル周りながら地上に突き刺さるUFOです。</p>
<p><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/VCtm4uSw0Lg&#038;hl=ja_JP&#038;fs=1&#038;rel=0&#038;color1=0x2b405b&#038;color2=0x6b8ab6"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/VCtm4uSw0Lg&#038;hl=ja_JP&#038;fs=1&#038;rel=0&#038;color1=0x2b405b&#038;color2=0x6b8ab6" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object></p>
<h2>水泳中</h2>
<p>水上でUFOの動きを表現しているのです。フワフワしてて雰囲気も出ていると思います。Fake丸出しなのでおもしろいです。</p>
<p><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/EfKSCXVnEac&#038;hl=ja_JP&#038;fs=1&#038;rel=0&#038;color1=0x2b405b&#038;color2=0x6b8ab6"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/EfKSCXVnEac&#038;hl=ja_JP&#038;fs=1&#038;rel=0&#038;color1=0x2b405b&#038;color2=0x6b8ab6" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object></p>
<h2>UFO Attack </h2>
<p>CMなどの一コマに使えそうな映像です。倍速再生しているところも、ミスタービーンやチャップリンを思い出すような・・・（笑）しかも、この逃げた人が岩陰に立ち止まってからものすごく疲れてゼーゼーしています。</p>
<p><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/JSIYjoVe3l8&#038;hl=ja_JP&#038;fs=1&#038;rel=0&#038;color1=0x2b405b&#038;color2=0x6b8ab6"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/JSIYjoVe3l8&#038;hl=ja_JP&#038;fs=1&#038;rel=0&#038;color1=0x2b405b&#038;color2=0x6b8ab6" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object></p>
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		<title>有名動画</title>
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		<pubDate>Sat, 12 Dec 2009 07:52:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[Animation]]></category>

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		<description><![CDATA[最近テレビなどでも、今までは発掘されていなかった興味深い動画や、インチキ臭い動画（ＣＧなどを駆使しているのでは？と疑い深い物）などが、大量に出回っています。
今回色々と調査に辺り、有名な動画から検証する価値のありそうな注目作品までを集めてみましたので、ここに紹介します。たくさんの動画が出回っているので注目の動画につきましては、随時追加していきます。
 「NASAの衛星から」
これは、NASAの衛星にて撮影されたものだそうです。無数の未確認飛行体が飛び交っている様子がわかります。テレポートしながら移動しているものがたくさん映っていますね。

 「介良のUFO事件」
日本での有名な事件です。当時の少年たちがこの地でUFOを捕獲したといいます。色々なネット上でも話題になり、今も語り継がれる話です。このTVにはMy X-filesでもおなじみの「モルダー龍馬」さんが出演されています。

2 &#124; 3 &#124; 4
「矢追純一　UFOスペシャル」
日本でUFOのテレビ番組などには、大体登場するこの方「矢追純一」さん。Youtubeでこのスペシャルが1～15までアップされています。

ナチスがUFOを開発！？
【Part2~3】世界で初めてUFO開発に向けた研究をしていたのは、ナチスドイツだと考えられています。設計図なども紹介されていて、当時開発されていたUFOは、ガスを噴出しながらマッハ3～4を達成したといいます。ジェット燃料は石油・・・というのが若干信じられない感覚も残るのですが、ナチスがUFOの研究をしていなかったとしても、その技術に近づく世界最先端のテクノロジーを持っていた事は、否めない事実だと思います。反重力マシンやロケットの開発など、どうしてここまでの科学技術を手にすることができたのだろうか？
part2 &#124; part 3 &#124; part4 
地下工場での開発環境
【part5～8】46か所あったと言われる地下工場でV-1,V-2ロケットが約6500機も製造されました。この場所で、UFOも製造していたのかもしれないです。秘密結社の話からは、信じがたい内容へ入っていきます。無理やり番組のボリュームを増やしてしまった様な感じがしてしまうのですが、他に優良情報がありましたら是非コメントよりお願いいたします。
 part 5 &#124; part 6 &#124;  part 7 &#124;  part 8
地下工場での開発環境
【part9～11】ネバダ州のエリア51。UFOの開発や、様々な公式での隠蔽された真実が眠る場所として、世界的に有名な場所ですね。宇宙人にさらわれた話などもレポートされているのですが、昔から同じ様な話が多く信ぴょう性に欠けるのが多いと思います。記憶操作をされてしまったりするという話も交えて考えると、ちょっと信じられない感が残ってしまうのが本音です。
part 9 &#124;  part10 &#124; part 11
ミステリーサークル 
【part12～15】UFOがよく見られる地域では、ミステリーサークルができる事も多く語られていて実際に残っている地上絵なども地球上にたくさんあります。これらの絵は、何かのメッセージなのでしょうか？それともタダの落書きでしょうか？ミステリーサークル以外にも、古代から残されている不思議な遺跡などもたくさんありますね。Part14でNASAの火星探索機が行方不明になった話などは、とても注目のできる内容だと思います。
part 12 &#124; part13 &#124; part14 &#124; part15
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			<content:encoded><![CDATA[<p>最近テレビなどでも、今までは発掘されていなかった興味深い動画や、インチキ臭い動画（ＣＧなどを駆使しているのでは？と疑い深い物）などが、大量に出回っています。<span id="more-25"></span></p>
<p>今回色々と調査に辺り、有名な動画から検証する価値のありそうな注目作品までを集めてみましたので、ここに紹介します。たくさんの動画が出回っているので注目の動画につきましては、随時追加していきます。</p>
<h2> 「NASAの衛星から」</h2>
<p>これは、NASAの衛星にて撮影されたものだそうです。無数の未確認飛行体が飛び交っている様子がわかります。テレポートしながら移動しているものがたくさん映っていますね。</p>
<p><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/5pawTzpNKW4&#038;hl=ja_JP&#038;fs=1&#038;color1=0x2b405b&#038;color2=0x6b8ab6"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/5pawTzpNKW4&#038;hl=ja_JP&#038;fs=1&#038;color1=0x2b405b&#038;color2=0x6b8ab6" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object></p>
<h2> 「介良のUFO事件」</h2>
<p>日本での有名な事件です。当時の少年たちがこの地でUFOを捕獲したといいます。色々なネット上でも話題になり、今も語り継がれる話です。このTVには<a href="http://www.youneeds.com/xfiles/x-files_top.htm" target="_blank">My X-files</a>でもおなじみの「モルダー龍馬」さんが出演されています。</p>
<p><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/nciuZo_ws78&#038;hl=ja_JP&#038;fs=1&#038;color1=0x2b405b&#038;color2=0x6b8ab6"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/nciuZo_ws78&#038;hl=ja_JP&#038;fs=1&#038;color1=0x2b405b&#038;color2=0x6b8ab6" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object></p>
<p><a href="http://www.youtube.com/watch?v=tKDHLRrGHw0" target="_blank">2</a> | <a href="http://www.youtube.com/watch?v=HdFgTjAsjeM" target="_blank">3</a> | <a href="http://www.youtube.com/watch?v=n-DVjeS7x6w" target="_blank">4</a></p>
<h2>「矢追純一　UFOスペシャル」</h2>
<p>日本でUFOのテレビ番組などには、大体登場するこの方「矢追純一」さん。Youtubeでこのスペシャルが1～15までアップされています。</p>
<p><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/PD2S3J401lI&#038;hl=ja_JP&#038;fs=1&#038;color1=0x2b405b&#038;color2=0x6b8ab6"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/PD2S3J401lI&#038;hl=ja_JP&#038;fs=1&#038;color1=0x2b405b&#038;color2=0x6b8ab6" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object></p>
<h3>ナチスがUFOを開発！？</h3>
<p>【Part2~3】世界で初めてUFO開発に向けた研究をしていたのは、ナチスドイツだと考えられています。設計図なども紹介されていて、当時開発されていたUFOは、ガスを噴出しながらマッハ3～4を達成したといいます。ジェット燃料は石油・・・というのが若干信じられない感覚も残るのですが、ナチスがUFOの研究をしていなかったとしても、その技術に近づく世界最先端のテクノロジーを持っていた事は、否めない事実だと思います。反重力マシンやロケットの開発など、どうしてここまでの科学技術を手にすることができたのだろうか？<br />
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=uSPlHRC3jR0" target="_blank">part2</a> | <a href="http://www.youtube.com/watch?v=Ij-tr_30vFs" target="_blank">part 3</a> | <a href="http://www.youtube.com/watch?v=LdTV6BoW0ow" target="_blank">part4</a> </p>
<h3>地下工場での開発環境</h3>
<p>【part5～8】46か所あったと言われる地下工場でV-1,V-2ロケットが約6500機も製造されました。この場所で、UFOも製造していたのかもしれないです。秘密結社の話からは、信じがたい内容へ入っていきます。無理やり番組のボリュームを増やしてしまった様な感じがしてしまうのですが、他に優良情報がありましたら是非コメントよりお願いいたします。<br />
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=FgzghsL2-Dg" target="_blank"> part 5</a> | <a href="http://www.youtube.com/watch?v=LLK2W9L5iC8" target="_blank">part 6</a> | <a href="http://www.youtube.com/watch?v=A6nnEnLC5KU" target="_blank"> part 7</a> | <a href="http://www.youtube.com/watch?v=-W5DfUobuBE" target="_blank"> part 8</a></p>
<h3>地下工場での開発環境</h3>
<p>【part9～11】ネバダ州のエリア51。UFOの開発や、様々な公式での隠蔽された真実が眠る場所として、世界的に有名な場所ですね。宇宙人にさらわれた話などもレポートされているのですが、昔から同じ様な話が多く信ぴょう性に欠けるのが多いと思います。記憶操作をされてしまったりするという話も交えて考えると、ちょっと信じられない感が残ってしまうのが本音です。<br />
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=Ov0AGMmMPz4" target="_blank">part 9</a> | <a href="http://www.youtube.com/watch?v=NC3k67LSOKM" target="_blank"> part10</a> | <a href="http://www.youtube.com/watch?v=ETYw9wAsQhY" target="_blank">part 11</a></p>
<h3>ミステリーサークル </h3>
<p>【part12～15】UFOがよく見られる地域では、ミステリーサークルができる事も多く語られていて実際に残っている地上絵なども地球上にたくさんあります。これらの絵は、何かのメッセージなのでしょうか？それともタダの落書きでしょうか？ミステリーサークル以外にも、古代から残されている不思議な遺跡などもたくさんありますね。Part14でNASAの火星探索機が行方不明になった話などは、とても注目のできる内容だと思います。<br />
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=eSMkLFx027Y" target="_blank">part 12</a> | <a href=" http://www.youtube.com/watch?v=3xOjN64LPiQ" target="_blank">part13</a> | <a href="http://www.youtube.com/watch?v=G6ukWOJb--0" target="_blank">part14</a> | <a href="http://www.youtube.com/watch?v=-rcWoCmilRo" target="_blank">part15</a></p>
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		<title>映画</title>
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		<pubDate>Sat, 12 Dec 2009 07:51:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[世界中の噂]]></category>
		<category><![CDATA[Movie]]></category>

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		<description><![CDATA[UFOに関するドキュメンタリーは、日本でも数多く放送されていますが、世界中でUFOが題材にされた映画も数多く放送されていますね。
SFチックな物から、実際に起こった事件を題材にしたものなど様々です。ただ、UFOが登場しそこにある未知なる世界観というのはどれもコンセプトが一緒のような気がします。UFOの正体がコレだ！という話があっても、真実味に欠けすぎて逆におもしろく無くなってしまいそうですけどね（笑
では、UFO関連の映画などを紹介していきます。
「未知との遭遇」
監督：スティーブンスピルバーグ
公開日：1977年11月16日
（日本での公開は1978年2月25日）
製作費：20,000,000＄
提供：コロムビア映画
アカデミー賞を撮影賞、特別業績賞（音響効果編集）の2部門で受賞。その他英国アカデミー賞のプロダクションデザイン賞受賞。言わずと知れたUFO映画の代名詞。古い映画ですが、未だにUFOファン以外からの評価も高く当時は世界を震撼させたSF映画でした。内容は、世界各地で多発するUFO事件と、人類と宇宙人がコンタクトを取るというもの。
「ニューヨーク東8番街の奇跡」
監督：マシュー・ロビンス
公開日：1987年12月　日米公開
製作費：33,000,000＄
提供：ユニヴァーサル映画/UIP
主演：ジェシカ・タンディ,ヒューム・クローニン
この作品でのUFOは、みなさんが想像している様な中に宇宙人が乗っていて・・・といったものでは無く、UFOそのものが感情を持っているんです。主人公たちとコミュニケーションを取り、互いに理解しあい、その結果「奇跡」を引き起こすといった内容です。私は、この作品を初めて見たときに、まだ小学生くらいだったのですが、UFOというよりは「可愛い小さな空飛ぶロボットが、魔法の様な奇跡を起こす映画」というイメージを強く受けた事を覚えています。緊張のSF映画ではなく、感動のファンタジーストーリーといった内容ですね。
「インディペンデンス・デイ」Independence Day
監督：ローランド・エメリッヒ
公開日：1996年7月2日
（日本での公開は1996年12月7日）
製作費：75,000,000＄
提供：20世紀フォックス
主演：ジェフ・ゴールドブラム,ビル・プルマン,ウィル・スミス,ランディ・クエイド
アメリカ独立記念日の手前の7月2日、直径24キロにも及ぶ特大円盤型のUFOがニューヨーク・ロサンゼルス・ワシントン、その他世界中の大都市上空にも出現。混乱に陥る中、アメリカ政府はUFOとの交信を試みるも、攻撃をされる。ようやく彼らが侵略者である事を理解した時には手遅れで、エイリアンによる一斉攻撃が開始。
UFOが地球を侵略する壮大なスケールで描かれた作品です。アルマゲドンにも近い作品のような気もするのですが、噂によると「宇宙戦争」へのオマージュ作品だとか。
「メン・イン・ブラック」Men in Black
監督：バリー・ソネンフェルド
公開日：1997年7月2日
（日本での公開は1997年12月6日）
製作費：90,000,000＄
提供：コロムビア映画
主演：「K」トミー・リー・ジョーンズ「エドワーズ/J」ウィル・スミス
UFOや宇宙人関連の事件の後、登場する脅迫者【黒づくめの衣装の男たち、「メン・イン・ブラック」】を主題とし、様々な都市伝説をパロディー化して作られている作品です。ユニークな宇宙人が登場するUFO映画。ウィルスミスの代表作とも言える作品です。緊迫したムードの映画というよりジョークなども盛りだくさんの楽しい映画です。
関連作品
■「メン・イン・ブラック2」
メン・イン・ブラックの続編として、2002年7月6日に日米同時公開されました。こちらは制作費が前作の約1.5倍の140,000,000$程もかかっており、内容もＣＧを駆使したかっこ良い映像が駆使されているのが目立ちます。主演俳優などは前作と変わらないキャストとなっております。
宇宙戦争-War of the Worlds（2005年）
監督：スティーブン・スピルバーグ
公開日：2005年6月29日　日米同時公開
製作費：132,000,000＄
提供：パラマウント映画
主演：トム・クルーズ,ダコタ・ファニング,ジャスティン・チャットウィン
H・G・ウェルズによるSF小説「宇宙戦争」を原作、その他1938年のラジオドラマ版や、1953年の映画「宇宙戦争」の要素を引用としたSF映画。今までは、宇宙人との交流を題材にしていたSF作品が多かったスピルバーグですが、この映画を作るきっかけとなったのが、9.11テロだったそうです。墜落したジャンボ旅客機、掲示板に貼られた無数の人探しの張り紙などが登場したりしていて、9.11のテロを連想させるシーンも登場します。作品の内容は、やっぱりスピルバーグの作品だなぁと思う雰囲気がすごく出ています。内容的には、古いSFっぽさが抜け切れていないと思ったのですが、これはこれで宇宙戦争という引用要素に基づいての内容だと思います。
The X-Files
公開日：1993年9月10日~2002年5月19日
製作総指揮：クリス・カーター
制作局：FOXチャンネル
主演：デイヴィッド・ドゥカヴニー、ジリアン・アンダーソンほか
映画版も出ていますが、SF連続ドラマです。全体を通してのストーリー展開や映画並みのハイクオリティな内容です。全9シーズン201話と劇場版2作が放送されました。UFO、UMA、オカルトなど科学では説明の付かない超常現象のまつわる未解決の事件（X-FILE）に、2人のアメリカ連邦捜査局（FBI）捜査官フォックス・ウィリアム・モルダー（特別捜査官）とダナ・キャサリン・スカリー（特別捜査官）が挑んでいきます。
モルダーは、幼い頃に妹を宇宙人に誘拐されており、「妹探し」がシリーズ全体を通してのテーマとなっているのですが、大体は、ひとつの事件に取り組むという一話完結の物語です。もちろんロズウェルやエリア51も題材として取り上げられていて、超常現象マニアには更なる見解を持たせられるような非常におもしろい内容だと思います。映画版なども世界中で大ヒットしました。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>UFOに関するドキュメンタリーは、日本でも数多く放送されていますが、世界中でUFOが題材にされた映画も数多く放送されていますね。<span id="more-23"></span></p>
<p>SFチックな物から、実際に起こった事件を題材にしたものなど様々です。ただ、UFOが登場しそこにある未知なる世界観というのはどれもコンセプトが一緒のような気がします。UFOの正体がコレだ！という話があっても、真実味に欠けすぎて逆におもしろく無くなってしまいそうですけどね（笑</p>
<p>では、UFO関連の映画などを紹介していきます。</p>
<h2>「未知との遭遇」</h2>
<p><span style="color: #3366ff;">監督：</span>スティーブンスピルバーグ<br />
<span style="color: #3366ff;">公開日：</span>1977年11月16日<br />
（日本での公開は1978年2月25日）<br />
<span style="color: #3366ff;">製作費：</span>20,000,000＄<br />
<span style="color: #3366ff;">提供：</span>コロムビア映画</p>
<p>アカデミー賞を撮影賞、特別業績賞（音響効果編集）の2部門で受賞。その他英国アカデミー賞のプロダクションデザイン賞受賞。言わずと知れたUFO映画の代名詞。古い映画ですが、未だにUFOファン以外からの評価も高く当時は世界を震撼させたSF映画でした。内容は、世界各地で多発するUFO事件と、人類と宇宙人がコンタクトを取るというもの。</p>
<h2>「ニューヨーク東8番街の奇跡」</h2>
<p><span style="color: #3366ff;">監督：</span>マシュー・ロビンス<br />
<span style="color: #3366ff;">公開日：</span>1987年12月　日米公開<br />
<span style="color: #3366ff;">製作費：</span>33,000,000＄<br />
<span style="color: #3366ff;">提供：</span>ユニヴァーサル映画/UIP<br />
<span style="color: #3366ff;">主演：</span>ジェシカ・タンディ,ヒューム・クローニン</p>
<p>この作品でのUFOは、みなさんが想像している様な中に宇宙人が乗っていて・・・といったものでは無く、UFOそのものが感情を持っているんです。主人公たちとコミュニケーションを取り、互いに理解しあい、その結果「奇跡」を引き起こすといった内容です。私は、この作品を初めて見たときに、まだ小学生くらいだったのですが、UFOというよりは「可愛い小さな空飛ぶロボットが、魔法の様な奇跡を起こす映画」というイメージを強く受けた事を覚えています。緊張のSF映画ではなく、感動のファンタジーストーリーといった内容ですね。</p>
<h2>「インディペンデンス・デイ」Independence Day</h2>
<p><span style="color: #3366ff;">監督：</span>ローランド・エメリッヒ<br />
<span style="color: #3366ff;">公開日：</span>1996年7月2日<br />
（日本での公開は1996年12月7日）<br />
<span style="color: #3366ff;">製作費：</span>75,000,000＄<br />
<span style="color: #3366ff;">提供：</span>20世紀フォックス<br />
<span style="color: #3366ff;">主演：</span>ジェフ・ゴールドブラム,ビル・プルマン,ウィル・スミス,ランディ・クエイド</p>
<p>アメリカ独立記念日の手前の7月2日、直径24キロにも及ぶ特大円盤型のUFOがニューヨーク・ロサンゼルス・ワシントン、その他世界中の大都市上空にも出現。混乱に陥る中、アメリカ政府はUFOとの交信を試みるも、攻撃をされる。ようやく彼らが侵略者である事を理解した時には手遅れで、エイリアンによる一斉攻撃が開始。</p>
<p>UFOが地球を侵略する壮大なスケールで描かれた作品です。アルマゲドンにも近い作品のような気もするのですが、噂によると「宇宙戦争」へのオマージュ作品だとか。</p>
<h2>「メン・イン・ブラック」Men in Black</h2>
<p><span style="color: #3366ff;">監督：</span>バリー・ソネンフェルド<br />
<span style="color: #3366ff;">公開日：</span>1997年7月2日<br />
（日本での公開は1997年12月6日）<br />
<span style="color: #3366ff;">製作費：</span>90,000,000＄<br />
<span style="color: #3366ff;">提供：</span>コロムビア映画<br />
<span style="color: #3366ff;">主演：</span>「K」トミー・リー・ジョーンズ「エドワーズ/J」ウィル・スミス</p>
<p>UFOや宇宙人関連の事件の後、登場する脅迫者【黒づくめの衣装の男たち、「メン・イン・ブラック」】を主題とし、様々な都市伝説をパロディー化して作られている作品です。ユニークな宇宙人が登場するUFO映画。ウィルスミスの代表作とも言える作品です。緊迫したムードの映画というよりジョークなども盛りだくさんの楽しい映画です。</p>
<h3>関連作品</h3>
<p>■「メン・イン・ブラック2」<br />
メン・イン・ブラックの続編として、2002年7月6日に日米同時公開されました。こちらは制作費が前作の約1.5倍の140,000,000$程もかかっており、内容もＣＧを駆使したかっこ良い映像が駆使されているのが目立ちます。主演俳優などは前作と変わらないキャストとなっております。</p>
<h2>宇宙戦争-War of the Worlds（2005年）</h2>
<p><span style="color: #3366ff;">監督：</span>スティーブン・スピルバーグ<br />
<span style="color: #3366ff;">公開日：</span>2005年6月29日　日米同時公開<br />
<span style="color: #3366ff;">製作費：</span>132,000,000＄<br />
<span style="color: #3366ff;">提供：</span>パラマウント映画<br />
<span style="color: #3366ff;">主演：</span>トム・クルーズ,ダコタ・ファニング,ジャスティン・チャットウィン</p>
<p>H・G・ウェルズによるSF小説「宇宙戦争」を原作、その他1938年のラジオドラマ版や、1953年の映画「宇宙戦争」の要素を引用としたSF映画。今までは、宇宙人との交流を題材にしていたSF作品が多かったスピルバーグですが、この映画を作るきっかけとなったのが、9.11テロだったそうです。墜落したジャンボ旅客機、掲示板に貼られた無数の人探しの張り紙などが登場したりしていて、9.11のテロを連想させるシーンも登場します。作品の内容は、やっぱりスピルバーグの作品だなぁと思う雰囲気がすごく出ています。内容的には、古いSFっぽさが抜け切れていないと思ったのですが、これはこれで宇宙戦争という引用要素に基づいての内容だと思います。</p>
<h2>The X-Files</h2>
<p><span style="color: #3366ff;">公開日：</span>1993年9月10日~2002年5月19日<br />
<span style="color: #3366ff;">製作総指揮：</span>クリス・カーター<br />
<span style="color: #3366ff;">制作局：</span>FOXチャンネル<br />
<span style="color: #3366ff;">主演：</span>デイヴィッド・ドゥカヴニー、ジリアン・アンダーソンほか</p>
<p>映画版も出ていますが、SF連続ドラマです。全体を通してのストーリー展開や映画並みのハイクオリティな内容です。全9シーズン201話と劇場版2作が放送されました。UFO、UMA、オカルトなど科学では説明の付かない超常現象のまつわる未解決の事件（X-FILE）に、2人のアメリカ連邦捜査局（FBI）捜査官フォックス・ウィリアム・モルダー（特別捜査官）とダナ・キャサリン・スカリー（特別捜査官）が挑んでいきます。</p>
<p>モルダーは、幼い頃に妹を宇宙人に誘拐されており、「妹探し」がシリーズ全体を通してのテーマとなっているのですが、大体は、ひとつの事件に取り組むという一話完結の物語です。もちろんロズウェルやエリア51も題材として取り上げられていて、超常現象マニアには更なる見解を持たせられるような非常におもしろい内容だと思います。映画版なども世界中で大ヒットしました。</p>
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		<title>日本</title>
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		<pubDate>Sat, 12 Dec 2009 07:50:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[featured]]></category>
		<category><![CDATA[世界中の噂]]></category>
		<category><![CDATA[Japan]]></category>

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		<description><![CDATA[みなさんは、UFOと聞くとどうしても世界に目が向いてしまうと思いますが、日本でも驚くような証言が存在します。みなさんが知っているその他の有力な噂などがありましたらコメント欄よりお願い致します。ご協力お願い致します。
日本以外での目撃情報などについては「世界中の噂-ニュース-」へどうぞ！


高知市で円盤を捕獲
1972年8月25日：高知県高知市介良（けら）地区にての話です。午後3時過ぎ、ある中学生が田んぼの上を小型の不思議な物体が飛行しているのを発見した。最初にそれを目撃した少年は友人たちを誘い、一緒に田んぼへと向かい午後8時過ぎに夕方に見た物と同じ飛行体を目撃した。さらにその物体は、田んぼの中へ着陸したのだ。
勇気を振り絞った少年が触れようとした瞬間、それは青い色に輝きながら変化した。少年たちは驚き、その場から逃げ去ってしまったのだが、30分後にまた戻ってくるともうその物体の姿は無かったという。この後も少年達は毎晩田んぼへ小型UFOを探しに出かけた。
9月6日の夜、いつもと同じように田んぼへ行くと帽子のツバのようなものを付けたUFOが落ちていた。恐る恐る石をぶつけたが反応は無く、思い切って家に持ち帰ったのであった。その物体の形は灰皿を逆さまにしたような形をしていた。色はツヤの消えたような銀色で底部には、波と千鳥のような模様が浮き出ていて、ゆするとガチャガチャ音がなったらしい。
そして不思議な事に、この小型UFOは、毎朝姿を消し元の田んぼにまた落ちているという。試しにマジックで印をつけてみると、また次の日の朝田んぼに落ちている物はまったくの同じものだった。
その他にも色々な実験をしてみたらしい。水を底から入れるとジージーと音がして、内部が輝きエナメル線のような物も見えた。物体を測定してみると、重さ1.3kg、高さ7cm、つばの部分を含めた直径は18.2cmだった。この話からも非常に小型で、道端に落ちていたら蹴り上げてしまいそうな物だったかもしれない。
9月22日の夜の事。この小型UFOを自転車で運んでいると、目に見えない何かに後ろから引っ張られ転倒させられた。そして自転車のカゴをみるとそのUFOの姿は無かったという。それ以来この少年達の前からUFOは姿を消した。
山梨県に着陸した空飛ぶ円盤 
1975年2月23日：山梨県甲府市での出来事。当時小学２年生で、親戚どうしのＫ君とＹ君は、Ｋ君の家の近くの、敷地で遊んでいた。時刻は午後6時30分頃。Ｋ君が上空にオレンジ色に（資料によっては青白く）輝く二つの物体を発見してＹ君に知らせた。
一つは方向を北に向けて遠ざかっていったが、もう一つはだんだんこちらに近づいて来て、頭上の低空で静止した。そして物体の底部から黒い筒様の物が地上に伸び、「カチリ、カチリ」というカメラのシャッター音のような音がした。
二人は恐ろしくなりＫ君の家に逃げ帰ろうとしたが、UFOが頭上をついてきたため、近くの福王寺の境内のお墓に隠れた。しばらくしてもう一機と同様に北の方向に飛び去っていった。ほっとして家に帰る途中、ブドウ畑の中に炎のような光を目撃した。はじめは火事だと思い、2人はあぜ道を急いで近づいた。
光は明滅を繰り返していたが、2人が数十メートル手前に近づいた時、ブドウ畑の中央部に横滑りで移動し、急に青白い光になった。それは先ほど目撃したUFOその物だった。
恐怖心よりも好奇心が勝った2人は、UFOに近づいて観察した。それは直径2.5M（資料によっては5M）、高さ1.5M（同2M）ほどの円盤で、半透明の四角い窓がいくつも付いていた。UFOの上には見たこともない文字が5個書かれていた。
宇宙人現る
5分ほど観察していると、突然Ｋ君側のドアが開き、手前に倒れて階段になった。中には不気味な顔の小柄な生命体が立っていた。その生命体の容姿は、身長130cmくらい。顔は茶色で、全面に深い横ジワが走っている。口のあたりに３本の銀色の牙が生えていた。耳はウサギのように長く大きく、真ん中には穴があいていた。銀色に光る服を着ていて、腰にベルト、肩に銃らしき物をさげていた。手の指は４本、足の指は２本に分かれていたという。
Ｋ君とは反対側で観察していたＹ君は、後ろから何者かに２回肩を叩かれた。振り向くとＫ君が見たのと同じ容姿の宇宙人が立っていて、テープレコーダーを早送りしたようなキュルキュルという声を出した。
Ｙ君は恐怖のあまり腰を抜かしてその場にへたり込む。身の危険を感じ、死んだふりをして薄目を開けてを観察していると、早足に歩き回りながら辺り一帯を観察しているようだった。そのうちにＫ君が血相を変えてやってきて、腰が抜けたＹ君を背負ってブドウ畑を一目散に逃げ出した。
この体験がショックだったのか、その晩、Ｋ君は原因不明の夜泣きをして両親を悩ませた。Ｙ君も夜になると外を一人で歩けなくなってしまった。翌日、学校でその事を話したところ大騒ぎになったので、担任の先生が昼休みに二人とともに現場を見に行った。
畑の中央付近にへこんだところがあり、少年達はそれが着陸脚の痕だと言い張った。一報を受けた山梨日々新聞の協力ですぐさま現地調査が行われた。ブドウ畑のコンクリート製の柱が一本折れ、二本が傾いたり倒れたりしていた。
柱の上に張られたブドウのツルを這わせるための金網は、重い物を乗せたように大きく広がっていた（金網の針金はゆるんでいたが、切れてはいなかった）。地面には数カ所の穴と、リヤカーの轍のような痕があった。また土壌からは微量の人工放射能の痕跡が確認された。
少年達以外の目撃証言
この事が公表されると、他に二人の目撃者がいることがわかった。Ｋ君宅から500mほど東にある甲府市環境センター管理人のAさんは、同時刻に明滅する物体が飛ぶのを目撃していた。同じ頃付近を車で走行中だった保険外交員の女性Ｓさんも、道の真ん中に立ちふさがる二人の子供に気付き、よけて通ろうとしたところ、一人が顔を近づけてきた。その顔は身の毛もよだつ醜悪な顔だった。恐怖のため仮装行列か何かだと思い込もうとし、しばらくの間、公にしていなかった。 
別な資料によると、他にも別の二人の目撃者が紹介されている。事件当日、同時刻頃、国道20号線を走行中の車から、小学校二年生の少年とその母親が雇用促進事業団上町住宅の方角の夜空に青白い発光体が行ったり来たりしているのを目撃。同じく夜７時頃、下今井町・常光寺住職が、寺の南の空にジグザグ飛行をして急降下して消え去ったピンポン玉くらいの青白い光を目撃したという。
この話では、後に他の目撃者の証言なども含め子供のウソや錯覚だと言えない事態だと想定できる。宇宙人の姿は、現在に言われるスタンダードなグレイタイプとはかけ離れているものの、素直に子供が描写しているところを見ると想像では無い可能性も高い。
宇宙人に遭遇すると記憶を操作されてしまう。という様な噂もあるが、もしかしたら、このUFOに遭遇した目撃者達が見たものは、現実が塗り替えられたものだった可能性もあるのでは？という事態も考えられる。
 日本航空機が遭遇した物
1986年11月17日：パリから東京へ向かっていた日本航空機JL1628便（ボーイング747 246F貨物機）の寺内謙寿機長による目撃証言。アンカレジ北東770km、アラスカ州のフェアバンクス上空高度約10,000Mを飛行中に、同機の左前方3、6～5、4kmの地点に航空機らしき光が2つ現れた。その2つの飛行体は、ほぼ同じスピードで飛行し始め、機長によると「小熊がじゃれあうように動きながら、約7分間飛行していた」という。
そして、突然同機の150～300M前方に瞬間移動した。3～5分後にその光は姿を消すのだが、その後すぐに別の2つの光が出現。それは大型の空母2隻を背中合わせで重ねたような球状で、全長もジャンボ機の数十倍にもおよび、「宇宙母艦」と呼べるほどの大きさだったらしい。ユナイテッド航空機とすれ違った瞬間にその光は消えた。
この話には続編があり、翌年の1987年1月11日の朝。前回とほぼ同じ場所で日本航空の貨物機がUFOに遭遇したとの報告が挙げられている。そしてこの時の機長で目撃者だったのは、前回のJL1628便と同様の寺内謙寿機長だった。
日本航空のボーイング747-246F型機


北海道での集中目撃
1990年10月25日：北海道の渡島半島乙部町でUFOの集中目撃証言があった。農業を営むＯさん夫妻が乙部岳方面に奇妙な光を目撃した。ハロルド・Ａ・ダールと息子のチャールズが乗った船が、UFOに遭遇している。この時の目撃証言によると、この光は点滅しながら移動し、Ｏさん宅の上空を通り過ぎ再び乙部岳の方へ戻って行ったという。
ＯさんのUFO目撃談は町中に広まり、目撃者も続出。11月28日の午後4時55分ごろには、Ｋさんが東の空に浮かぶ直径14～15MのUFOを目撃。下部には青白い筒状の突起物が4つあり、そこから青白い蒸気の様な物を噴出していたという。この時、他にも同様の２つのUFOが浮上していてＫさんとＯさんが合計3機のUFOを目撃している。
北海道自体UFOの目撃例が非常に多く、乙部町のすぐ傍の八雲町、大沼湖付近でも昔から証言が絶えない地域となっている。夜になると街頭なども少ない町も多く、農家の畑と夜空が綺麗に見える地域だからこそ目撃も多いのかと思われるのだが、都会では空を見る機会が少ないだけで、実際あなたの上空にも知らない内に光る飛行体が飛び交っているのかもしれない。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>みなさんは、UFOと聞くとどうしても世界に目が向いてしまうと思いますが、日本でも驚くような証言が存在します。みなさんが知っているその他の有力な噂などがありましたらコメント欄よりお願い致します。ご協力お願い致します。<span id="more-21"></span></p>
<p>日本以外での目撃情報などについては<a href="http://www.u4lab.com/19.html">「世界中の噂-ニュース-」</a>へどうぞ！</p>
<p><img src="http://www.u4lab.com/wp-content/uploads/2009/12/alaska_ufo.jpg" alt="alaska_ufo" title="alaska_ufo" width="428" height="429" class="alignnone size-full wp-image-67" /><br />
<br clear="all" /></p>
<h2>高知市で円盤を捕獲</h2>
<p>1972年8月25日：高知県高知市介良（けら）地区にての話です。午後3時過ぎ、ある中学生が田んぼの上を小型の不思議な物体が飛行しているのを発見した。最初にそれを目撃した少年は友人たちを誘い、一緒に田んぼへと向かい午後8時過ぎに夕方に見た物と同じ飛行体を目撃した。さらにその物体は、田んぼの中へ着陸したのだ。</p>
<p>勇気を振り絞った少年が触れようとした瞬間、それは青い色に輝きながら変化した。少年たちは驚き、その場から逃げ去ってしまったのだが、30分後にまた戻ってくるともうその物体の姿は無かったという。この後も少年達は毎晩田んぼへ小型UFOを探しに出かけた。</p>
<p>9月6日の夜、いつもと同じように田んぼへ行くと帽子のツバのようなものを付けたUFOが落ちていた。恐る恐る石をぶつけたが反応は無く、思い切って家に持ち帰ったのであった。その物体の形は灰皿を逆さまにしたような形をしていた。色はツヤの消えたような銀色で底部には、波と千鳥のような模様が浮き出ていて、ゆするとガチャガチャ音がなったらしい。</p>
<p>そして不思議な事に、この小型UFOは、毎朝姿を消し元の田んぼにまた落ちているという。試しにマジックで印をつけてみると、また次の日の朝田んぼに落ちている物はまったくの同じものだった。</p>
<p>その他にも色々な実験をしてみたらしい。水を底から入れるとジージーと音がして、内部が輝きエナメル線のような物も見えた。物体を測定してみると、重さ1.3kg、高さ7cm、つばの部分を含めた直径は18.2cmだった。この話からも非常に小型で、道端に落ちていたら蹴り上げてしまいそうな物だったかもしれない。</p>
<p>9月22日の夜の事。この小型UFOを自転車で運んでいると、目に見えない何かに後ろから引っ張られ転倒させられた。そして自転車のカゴをみるとそのUFOの姿は無かったという。それ以来この少年達の前からUFOは姿を消した。</p>
<h2>山梨県に着陸した空飛ぶ円盤 </h2>
<p>1975年2月23日：山梨県甲府市での出来事。当時小学２年生で、親戚どうしのＫ君とＹ君は、Ｋ君の家の近くの、敷地で遊んでいた。時刻は午後6時30分頃。Ｋ君が上空にオレンジ色に（資料によっては青白く）輝く二つの物体を発見してＹ君に知らせた。</p>
<p>一つは方向を北に向けて遠ざかっていったが、もう一つはだんだんこちらに近づいて来て、頭上の低空で静止した。そして物体の底部から黒い筒様の物が地上に伸び、「カチリ、カチリ」というカメラのシャッター音のような音がした。</p>
<p>二人は恐ろしくなりＫ君の家に逃げ帰ろうとしたが、UFOが頭上をついてきたため、近くの福王寺の境内のお墓に隠れた。しばらくしてもう一機と同様に北の方向に飛び去っていった。ほっとして家に帰る途中、ブドウ畑の中に炎のような光を目撃した。はじめは火事だと思い、2人はあぜ道を急いで近づいた。</p>
<p>光は明滅を繰り返していたが、2人が数十メートル手前に近づいた時、ブドウ畑の中央部に横滑りで移動し、急に青白い光になった。それは先ほど目撃したUFOその物だった。</p>
<p>恐怖心よりも好奇心が勝った2人は、UFOに近づいて観察した。それは直径2.5M（資料によっては5M）、高さ1.5M（同2M）ほどの円盤で、半透明の四角い窓がいくつも付いていた。UFOの上には見たこともない文字が5個書かれていた。</p>
<h4>宇宙人現る</h4>
<p>5分ほど観察していると、突然Ｋ君側のドアが開き、手前に倒れて階段になった。中には不気味な顔の小柄な生命体が立っていた。その生命体の容姿は、身長130cmくらい。顔は茶色で、全面に深い横ジワが走っている。口のあたりに３本の銀色の牙が生えていた。耳はウサギのように長く大きく、真ん中には穴があいていた。銀色に光る服を着ていて、腰にベルト、肩に銃らしき物をさげていた。手の指は４本、足の指は２本に分かれていたという。</p>
<p><img src="http://www.u4lab.com/wp-content/uploads/2009/12/koufu.jpg" alt="koufu" title="koufu" width="250" height="312" class="alignleft size-full wp-image-65" />Ｋ君とは反対側で観察していたＹ君は、後ろから何者かに２回肩を叩かれた。振り向くとＫ君が見たのと同じ容姿の宇宙人が立っていて、テープレコーダーを早送りしたようなキュルキュルという声を出した。</p>
<p>Ｙ君は恐怖のあまり腰を抜かしてその場にへたり込む。身の危険を感じ、死んだふりをして薄目を開けてを観察していると、早足に歩き回りながら辺り一帯を観察しているようだった。そのうちにＫ君が血相を変えてやってきて、腰が抜けたＹ君を背負ってブドウ畑を一目散に逃げ出した。</p>
<p>この体験がショックだったのか、その晩、Ｋ君は原因不明の夜泣きをして両親を悩ませた。Ｙ君も夜になると外を一人で歩けなくなってしまった。翌日、学校でその事を話したところ大騒ぎになったので、担任の先生が昼休みに二人とともに現場を見に行った。</p>
<p>畑の中央付近にへこんだところがあり、少年達はそれが着陸脚の痕だと言い張った。一報を受けた山梨日々新聞の協力ですぐさま現地調査が行われた。ブドウ畑のコンクリート製の柱が一本折れ、二本が傾いたり倒れたりしていた。</p>
<p>柱の上に張られたブドウのツルを這わせるための金網は、重い物を乗せたように大きく広がっていた（金網の針金はゆるんでいたが、切れてはいなかった）。地面には数カ所の穴と、リヤカーの轍のような痕があった。また土壌からは微量の人工放射能の痕跡が確認された。</p>
<h4>少年達以外の目撃証言</h4>
<p>この事が公表されると、他に二人の目撃者がいることがわかった。Ｋ君宅から500mほど東にある甲府市環境センター管理人のAさんは、同時刻に明滅する物体が飛ぶのを目撃していた。同じ頃付近を車で走行中だった保険外交員の女性Ｓさんも、道の真ん中に立ちふさがる二人の子供に気付き、よけて通ろうとしたところ、一人が顔を近づけてきた。その顔は身の毛もよだつ醜悪な顔だった。恐怖のため仮装行列か何かだと思い込もうとし、しばらくの間、公にしていなかった。 </p>
<p>別な資料によると、他にも別の二人の目撃者が紹介されている。事件当日、同時刻頃、国道20号線を走行中の車から、小学校二年生の少年とその母親が雇用促進事業団上町住宅の方角の夜空に青白い発光体が行ったり来たりしているのを目撃。同じく夜７時頃、下今井町・常光寺住職が、寺の南の空にジグザグ飛行をして急降下して消え去ったピンポン玉くらいの青白い光を目撃したという。</p>
<p>この話では、後に他の目撃者の証言なども含め子供のウソや錯覚だと言えない事態だと想定できる。宇宙人の姿は、現在に言われるスタンダードなグレイタイプとはかけ離れているものの、素直に子供が描写しているところを見ると想像では無い可能性も高い。</p>
<p>宇宙人に遭遇すると記憶を操作されてしまう。という様な噂もあるが、もしかしたら、このUFOに遭遇した目撃者達が見たものは、現実が塗り替えられたものだった可能性もあるのでは？という事態も考えられる。</p>
<h2> 日本航空機が遭遇した物</h2>
<p>1986年11月17日：パリから東京へ向かっていた日本航空機JL1628便（ボーイング747 246F貨物機）の寺内謙寿機長による目撃証言。アンカレジ北東770km、アラスカ州のフェアバンクス上空高度約10,000Mを飛行中に、同機の左前方3、6～5、4kmの地点に航空機らしき光が2つ現れた。その2つの飛行体は、ほぼ同じスピードで飛行し始め、機長によると「小熊がじゃれあうように動きながら、約7分間飛行していた」という。</p>
<p>そして、突然同機の150～300M前方に瞬間移動した。3～5分後にその光は姿を消すのだが、その後すぐに別の2つの光が出現。それは大型の空母2隻を背中合わせで重ねたような球状で、全長もジャンボ機の数十倍にもおよび、「宇宙母艦」と呼べるほどの大きさだったらしい。ユナイテッド航空機とすれ違った瞬間にその光は消えた。</p>
<p>この話には続編があり、翌年の1987年1月11日の朝。前回とほぼ同じ場所で日本航空の貨物機がUFOに遭遇したとの報告が挙げられている。そしてこの時の機長で目撃者だったのは、前回のJL1628便と同様の寺内謙寿機長だった。</p>
<p>日本航空のボーイング747-246F型機<br />
<img src="http://www.u4lab.com/wp-content/uploads/2009/12/PhotoJal.jpg" alt="PhotoJal" title="PhotoJal" width="450" height="307" class="alignnone size-full wp-image-61" /><br />
<br clear="all" /></p>
<h4>北海道での集中目撃</h4>
<p>1990年10月25日：北海道の渡島半島乙部町でUFOの集中目撃証言があった。農業を営むＯさん夫妻が乙部岳方面に奇妙な光を目撃した。ハロルド・Ａ・ダールと息子のチャールズが乗った船が、UFOに遭遇している。この時の目撃証言によると、この光は点滅しながら移動し、Ｏさん宅の上空を通り過ぎ再び乙部岳の方へ戻って行ったという。</p>
<p>ＯさんのUFO目撃談は町中に広まり、目撃者も続出。11月28日の午後4時55分ごろには、Ｋさんが東の空に浮かぶ直径14～15MのUFOを目撃。下部には青白い筒状の突起物が4つあり、そこから青白い蒸気の様な物を噴出していたという。この時、他にも同様の２つのUFOが浮上していてＫさんとＯさんが合計3機のUFOを目撃している。</p>
<p>北海道自体UFOの目撃例が非常に多く、乙部町のすぐ傍の八雲町、大沼湖付近でも昔から証言が絶えない地域となっている。夜になると街頭なども少ない町も多く、農家の畑と夜空が綺麗に見える地域だからこそ目撃も多いのかと思われるのだが、都会では空を見る機会が少ないだけで、実際あなたの上空にも知らない内に光る飛行体が飛び交っているのかもしれない。</p>
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		<title>ニュース</title>
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		<pubDate>Sat, 12 Dec 2009 07:49:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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		<category><![CDATA[世界中の噂]]></category>
		<category><![CDATA[News]]></category>

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		<description><![CDATA[これまで起きた数々の関連ニュース（世界版）を集めています。みなさんが知っているその他のニュースなどがありましたらコメント欄よりお願い致します。ご協力お願い致します。日本での目撃情報などについては「世界中の噂-日本-」へどうぞ！


世界で初めてのUFO談（公式）
1947年6月24日：UFOの世界初の公式目撃証言だとされている。はじまりの出来事（トップページに記載）アーノルドが「丸い水の上を跳ねていく皿のような円形の飛行体」と語った事から、「フライングソ－サー（空飛ぶ円盤）」と呼ばれた。

トップページ詳細へ


フーファイター
第2次世界大戦末期：この話は、ヨーロッパ上空などで戦闘機に乗ったパイロット達が目撃したものである。当時、以降のUFOという認識もないまま、光（プラズマ）などの現象だったのでは？という説が強く、重大な決定となる証拠写真も見つからないまま噂だけの「幽霊戦闘機」騒ぎのようになってしまっている。これが認められれば、世界で最初の公式UFO目撃例となる。

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UFO追跡中に墜落
1948年1月7日：ケンタッキー州のルイビル郊外にあるゴドマン空軍基地周辺にてUFOが出現。マンテル大尉はその影を追跡したが、通信が途絶えた後、空中分解して墜落。この世を去った。発見されたときの腕時計の針は、最後の通信から3分後の午後3時18分で止まっていた。

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モーリー島
1947年6月21日：ワシントン州タコマのモーリー島沖にて、ハロルド・Ａ・ダールと息子のチャールズが乗った船が、UFOに遭遇している。この時の目撃証言によると、ドーナツ状の6つの物体で直径は約30Mはあったという。この物体から大量の破片を降らされこの親子は負傷。後に某雑誌の編集者から、UFO第一発見者で当時はUFO研究家になっていたケネス・アーノルドへ解明を依頼。だが破片を運ぶ途中に運搬中の飛行機の墜落や、エンジン停止など不可解なトラブルに見舞われ、遂にはダールが行方不明になってしまったという。

ロズウェル
1947年7月1日：この日ロズウェル、アルバカーキ、ホワイトサンズのレーダーにて未確認飛行物体を確認。牧場にてその後墜落したと思われる残骸が発見され、軍が回収を行ったが、最初の発表では「フライングディスクの存在が現実になった」とあったものの、後に公式発表にて「実験用の気球だった」と言いなおされた。これがきっかけで、米軍のUFO関連情報の隠蔽工作だと、今の時代まで受け継がれる話に繋がっている。

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イースタン航空機と葉巻型UFO
1948年7月24日：アメリカのアラバマ州、モンゴメリーの南西。高度1,500M付近で午前2時45分に起こった事件。イースタン航空DC-3型機が葉巻型UFOと遭遇した。機長のＣ・Ｓ・チャールズが上空右方から赤い光がものすごいスピードで接近してきたのを発見。衝突すると思いきや、その光は機体すれすれのところで方向転換し通り過ぎて行った。目撃情報によると光っていた物体は、長さ約30Mで胴体に2列の窓。底部全体に青色の強い光が輝いていて、尾部からオレンジ色の炎が15Mも噴出していたらしい。

UFOとの20分間に渡る空中戦
1948年10月1日：アメリカのノースダコタ州空軍所属の、ジョージ・コーマン少尉の話である。午後9時に訓練飛行が終わり、点滅している奇妙な光を見て追跡を開始した。近づくとその光は、左に旋回し急旋回しながら上昇。追い付けない少尉は逆方向から迎撃を試みると正面衝突しそうになった。光はわずか150M上をすれ違っていった。そう思った瞬間、次に光は点滅ではなく真っ白に輝きながら再び突進とすれ違いなどを20分間に渡り繰り返して、姿を消していったという。

トルーマン大統領をも震撼させた
1952年7月19日：アメリカの首都ワシントンでの事件。午後11時40分ワシントン国際空港の完成センターにあるレーダー・スコープに、不思議な7つの光体が写った。2つがいきなり消滅したり、残る5つがものすごいスピードでレーダーの範囲外に飛び去ったかと思うと、また現れたりする。この光はその後、一度姿を消してしまったのだが、時間を置く間もなくまた出現。午前3時に空軍が2機のF-94戦闘機に迎撃させようとしたのだが、また姿を消してしまったという。

この1週間後7月26日。再びワシントンＤ・Ｃ上空に同じ類の飛行体が出現した。ホワイトハウスでも討議が行われ大統領トルーマンが自らもアインシュタインに電話をして、意見を求めたというのだから、相当大変な一大事と受け止めたのだろう。午前2時40分に大統領の命令により、以前と同じように2機の戦闘機が再び迎撃に向かった。しかしこの時も未確認飛行物体（UFO）は姿を消してしまった。

警察官がUFOと宇宙人を発見
1964年4月24日：アメリカのニューメキシコ州での出来事。ソコロ警察のロニー・ザモラ巡査が、スピード違反の車を追跡していると、郊外で轟音とともに立ち上がる炎を目撃。違反者の追跡を中止して、急いで炎の方向へ向かった。そこでアルミニウムのような輝きを放つ物体と、二つの白い人影が近くに立っているのを目撃した。間もなくバタンッと大きな音が2、3度聞こえると、最初に聞いたのと同じ轟音が鳴り響き、そのアルミニウムの物体の下から炎が噴き出し浮き上がった。その後、地上4～5Mの高さを猛スピードで東西の方向へ飛び去って行ったという。後にその場所を調査すると、円形の焼け焦げた跡と圧迫痕が発見、人の足跡らしき小さなくぼみも見つかった。
UFOと宇宙人では無いという見解をされたとしても、アルミニウムの様な物体に人らしき白い人影が２体乗りこみ、炎を噴き出しながら消えていったという目撃証言は、ウソには思えない。

ペンシルバニアの墜落UFO
1965年12月9日：カナダからアメリカのミシガン州、ペンシルバニアに繋がる地域での事件。この日の午後5時ころに、空飛ぶ奇妙な動きの火の玉が多数の住民に目撃された。ケクスバーグの森にて火の玉は落下し炎上したという目撃証言他、森に入った人間からは直径3～4Mほどのドングリ状の物体が半分土に埋まっていたという証言などもあったのだが、空軍は、この情報を隠蔽し「何もなかった」と報告を出したという。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>これまで起きた数々の関連ニュース（世界版）を集めています。みなさんが知っているその他のニュースなどがありましたらコメント欄よりお願い致します。ご協力お願い致します。日本での目撃情報などについては<a href="http://www.u4lab.com/21.html">「世界中の噂-日本-」</a>へどうぞ！<span id="more-19"></span></p>
<p><img src="http://www.u4lab.com/wp-content/uploads/2009/12/Classic_UFO.jpg" alt="Classic_UFO" title="Classic_UFO" width="450" height="352" class="alignnone size-full wp-image-51" /><br />
<br clear="all" /></p>
<h4>世界で初めてのUFO談（公式）</h4>
<p>1947年6月24日：UFOの世界初の公式目撃証言だとされている。はじまりの出来事（トップページに記載）アーノルドが「丸い水の上を跳ねていく皿のような円形の飛行体」と語った事から、「フライングソ－サー（空飛ぶ円盤）」と呼ばれた。</p>
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<p><a href="http://www.u4lab.com/">トップページ詳細へ</a></p>
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<p><br clear="all" /></p>
<h4>フーファイター</h4>
<p>第2次世界大戦末期：この話は、ヨーロッパ上空などで戦闘機に乗ったパイロット達が目撃したものである。当時、以降のUFOという認識もないまま、光（プラズマ）などの現象だったのでは？という説が強く、重大な決定となる証拠写真も見つからないまま噂だけの「幽霊戦闘機」騒ぎのようになってしまっている。これが認められれば、世界で最初の公式UFO目撃例となる。</p>
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<p><br clear="all" /></p>
<h4>UFO追跡中に墜落</h4>
<p>1948年1月7日：ケンタッキー州のルイビル郊外にあるゴドマン空軍基地周辺にてUFOが出現。マンテル大尉はその影を追跡したが、通信が途絶えた後、空中分解して墜落。この世を去った。発見されたときの腕時計の針は、最後の通信から3分後の午後3時18分で止まっていた。</p>
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<p><br clear="all" /></p>
<h4>モーリー島</h4>
<p>1947年6月21日：ワシントン州タコマのモーリー島沖にて、ハロルド・Ａ・ダールと息子のチャールズが乗った船が、UFOに遭遇している。この時の目撃証言によると、ドーナツ状の6つの物体で直径は約30Mはあったという。この物体から大量の破片を降らされこの親子は負傷。後に某雑誌の編集者から、UFO第一発見者で当時はUFO研究家になっていたケネス・アーノルドへ解明を依頼。だが破片を運ぶ途中に運搬中の飛行機の墜落や、エンジン停止など不可解なトラブルに見舞われ、遂にはダールが行方不明になってしまったという。<br />
<br clear="all" /></p>
<h4>ロズウェル</h4>
<p>1947年7月1日：この日ロズウェル、アルバカーキ、ホワイトサンズのレーダーにて未確認飛行物体を確認。牧場にてその後墜落したと思われる残骸が発見され、軍が回収を行ったが、最初の発表では「フライングディスクの存在が現実になった」とあったものの、後に公式発表にて「実験用の気球だった」と言いなおされた。これがきっかけで、米軍のUFO関連情報の隠蔽工作だと、今の時代まで受け継がれる話に繋がっている。</p>
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<p><br clear="all" /></p>
<h4>イースタン航空機と葉巻型UFO</h4>
<p>1948年7月24日：アメリカのアラバマ州、モンゴメリーの南西。高度1,500M付近で午前2時45分に起こった事件。イースタン航空DC-3型機が葉巻型UFOと遭遇した。機長のＣ・Ｓ・チャールズが上空右方から赤い光がものすごいスピードで接近してきたのを発見。衝突すると思いきや、その光は機体すれすれのところで方向転換し通り過ぎて行った。目撃情報によると光っていた物体は、長さ約30Mで胴体に2列の窓。底部全体に青色の強い光が輝いていて、尾部からオレンジ色の炎が15Mも噴出していたらしい。<br />
<br clear="all" /></p>
<h4>UFOとの20分間に渡る空中戦</h4>
<p>1948年10月1日：アメリカのノースダコタ州空軍所属の、ジョージ・コーマン少尉の話である。午後9時に訓練飛行が終わり、点滅している奇妙な光を見て追跡を開始した。近づくとその光は、左に旋回し急旋回しながら上昇。追い付けない少尉は逆方向から迎撃を試みると正面衝突しそうになった。光はわずか150M上をすれ違っていった。そう思った瞬間、次に光は点滅ではなく真っ白に輝きながら再び突進とすれ違いなどを20分間に渡り繰り返して、姿を消していったという。<br />
<br clear="all" /></p>
<h4>トルーマン大統領をも震撼させた</h4>
<p>1952年7月19日：アメリカの首都ワシントンでの事件。午後11時40分ワシントン国際空港の完成センターにあるレーダー・スコープに、不思議な7つの光体が写った。2つがいきなり消滅したり、残る5つがものすごいスピードでレーダーの範囲外に飛び去ったかと思うと、また現れたりする。この光はその後、一度姿を消してしまったのだが、時間を置く間もなくまた出現。午前3時に空軍が2機のF-94戦闘機に迎撃させようとしたのだが、また姿を消してしまったという。<br />
<br clear="all" /><br />
この1週間後7月26日。再びワシントンＤ・Ｃ上空に同じ類の飛行体が出現した。ホワイトハウスでも討議が行われ大統領トルーマンが自らもアインシュタインに電話をして、意見を求めたというのだから、相当大変な一大事と受け止めたのだろう。午前2時40分に大統領の命令により、以前と同じように2機の戦闘機が再び迎撃に向かった。しかしこの時も未確認飛行物体（UFO）は姿を消してしまった。<br />
<br clear="all" /></p>
<h4>警察官がUFOと宇宙人を発見</h4>
<p>1964年4月24日：アメリカのニューメキシコ州での出来事。ソコロ警察のロニー・ザモラ巡査が、スピード違反の車を追跡していると、郊外で轟音とともに立ち上がる炎を目撃。違反者の追跡を中止して、急いで炎の方向へ向かった。そこでアルミニウムのような輝きを放つ物体と、二つの白い人影が近くに立っているのを目撃した。間もなくバタンッと大きな音が2、3度聞こえると、最初に聞いたのと同じ轟音が鳴り響き、そのアルミニウムの物体の下から炎が噴き出し浮き上がった。その後、地上4～5Mの高さを猛スピードで東西の方向へ飛び去って行ったという。後にその場所を調査すると、円形の焼け焦げた跡と圧迫痕が発見、人の足跡らしき小さなくぼみも見つかった。</p>
<p>UFOと宇宙人では無いという見解をされたとしても、アルミニウムの様な物体に人らしき白い人影が２体乗りこみ、炎を噴き出しながら消えていったという目撃証言は、ウソには思えない。<br />
<br clear="all" /></p>
<h4>ペンシルバニアの墜落UFO</h4>
<p>1965年12月9日：カナダからアメリカのミシガン州、ペンシルバニアに繋がる地域での事件。この日の午後5時ころに、空飛ぶ奇妙な動きの火の玉が多数の住民に目撃された。ケクスバーグの森にて火の玉は落下し炎上したという目撃証言他、森に入った人間からは直径3～4Mほどのドングリ状の物体が半分土に埋まっていたという証言などもあったのだが、空軍は、この情報を隠蔽し「何もなかった」と報告を出したという。</p>
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		<title>有力な情報</title>
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		<pubDate>Sat, 12 Dec 2009 07:46:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[世界中の噂]]></category>
		<category><![CDATA[Value]]></category>

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		<description><![CDATA[今日に至るまで、話題が広がるには、幾つかの大規模な出来事があったからだと思います。世界的に今も研究され続けている未確認飛行物体（UFO）ですが、あなたはどの程度まで信じていますか？
ここで紹介する出来事は、世界的にも注目され続けている情報です。これを読んでUFOを完全否定する方も、「謎の存在で、それは確かめる必要性がある」という事だけでも理解してもらえると思います。

マンテル大尉
1948年1月7日の出来事です。当サイトの冒頭で述べた、世界最初の公式目撃証言（詳しくはトップページにて）から半年後ほどの事です。アメリカのケンタッキー州北部、ルイビル郊外にあるゴドマン空軍基地周辺にUFOが出現しました。正体を確認するために、P-51戦闘機に乗って、トーマス・Ｆ・マンテル大尉がその飛行体を追いました。
最初に大尉から連絡が入ったのがPM2時45分「時速約290km以上で上昇中！金属製の物体で、とてつもなく大きいです」との事でした。次にPM3時15分「時速約470km、6000Mまで上昇しています。捕捉できなければ追跡を断念します」を最後に大尉との連絡は途絶えました。
午後4時15分に基地から150kmほど離れた場所で大尉の乗っていた戦闘機の残骸が発見され、遺体の腕時計の針が3時18分で止まっているのが確認されたそうです。
公式による軍の発表では、
【機体は空中分解、金星を見誤って追跡した後、意識を失った。】
と公表されました。
墜落の原因の真相はなんだったんでしょう？飛行体から何らかの攻撃を受けたのでしょうか？それとも、それらによる未知の力によるものだったのでしょうか？ベテランパイロットだったマンテル大尉が、このようなミスを犯すような人間じゃなかったという事は、関係者一同わかっているはずです。
裏話によると、大尉が最後にもう一言口にした言葉があったらしいです。それは最後の通信時に「中に人間がいる！」だったそうです。
大きな地図で見る
フーファイター
この名称、聞いたことのある方も非常に多いと思います。有力な情報というよりは、有名な情報です。第2次世界大戦中に数多くのパイロット達によって目撃された別名「幽霊戦闘機」が「フーファイター」と呼ばれています。ヨーロッパ上空で多く見かけられていたため連合軍も枢軸国も互いに「相手国の秘密兵器なのではないか。」と噂されていました。
終戦後に互いの記録などを調べてもそれらしき飛行体の記録は残されていなかったそうです。不思議だと思われた原因は、フーファイターに遭遇した飛行体が誰一人攻撃などを受けた例が無かったことです。フーファイターについての目撃情報は非常に多いのですが、科学者たちからは、プラズマ現象などが元になったのではないか？と議論されています。フーファイターが本物のUFOだったとすれば世界最古の目撃情報となりますが有力な確認写真などが、未だに公表されていないことが残念です。
ケクスバーグにUFO墜落
1965年の12月9日。カナダ→アメリカミシガン州→オハイオ州→ペンシルバニア州と数多くの未確認飛行体の目撃証言が飛び交いました。ペンシルバニアのケクスバーグに住むローブとランディの兄弟は森に落ちていく火の玉のような物体を目撃しています。その他にも、カープ夫人は森から立ち上る煙も目撃したと言います。軍はこの森から物体を回収したそうです。
この森へのUFO墜落事件に関して、空軍はすぐさまに「何も起きてはいない。」という公式発表を出しました。数々の空飛ぶ飛行体の目撃証言に関しては「隕石」との発表。軍が到着する前に先に森に入った人物は、半分土に埋まった状態のドングリ型の見たこともない物体があったと話しています。
この事件はUFOの歴史にも大きな動きを後に見せます。
再調査の訴訟
2003年。米ジャーナリストのレスリー・キーンはこの事件に関する文書がNASA局内に存在するかどうか、調査を求める訴訟を起こしました。その後2005年に人工衛星だったという発表を行ったのですが、周囲を納得させることもできずに2007年10月28日までの再調査を約束しましたが、関連した真相の発展は無いままです。
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			<content:encoded><![CDATA[<p>今日に至るまで、話題が広がるには、幾つかの大規模な出来事があったからだと思います。世界的に今も研究され続けている未確認飛行物体（UFO）ですが、あなたはどの程度まで信じていますか？<span id="more-17"></span></p>
<p>ここで紹介する出来事は、世界的にも注目され続けている情報です。これを読んでUFOを完全否定する方も、「謎の存在で、それは確かめる必要性がある」という事だけでも理解してもらえると思います。</p>
<p><img src="http://www.u4lab.com/wp-content/uploads/2009/12/P-51D.jpg" alt="P-51D" title="P-51D" width="450" height="332" class="alignnone size-full wp-image-148" /></p>
<h2>マンテル大尉</h2>
<p>1948年1月7日の出来事です。当サイトの冒頭で述べた、世界最初の公式目撃証言（詳しくはトップページにて）から半年後ほどの事です。アメリカのケンタッキー州北部、ルイビル郊外にあるゴドマン空軍基地周辺にUFOが出現しました。正体を確認するために、P-51戦闘機に乗って、トーマス・Ｆ・マンテル大尉がその飛行体を追いました。</p>
<p>最初に大尉から連絡が入ったのがPM2時45分「時速約290km以上で上昇中！金属製の物体で、とてつもなく大きいです」との事でした。次にPM3時15分「時速約470km、6000Mまで上昇しています。捕捉できなければ追跡を断念します」を最後に大尉との連絡は途絶えました。</p>
<p>午後4時15分に基地から150kmほど離れた場所で大尉の乗っていた戦闘機の残骸が発見され、遺体の腕時計の針が3時18分で止まっているのが確認されたそうです。</p>
<p>公式による軍の発表では、<br />
【機体は空中分解、金星を見誤って追跡した後、意識を失った。】<br />
と公表されました。</p>
<p>墜落の原因の真相はなんだったんでしょう？飛行体から何らかの攻撃を受けたのでしょうか？それとも、それらによる未知の力によるものだったのでしょうか？ベテランパイロットだったマンテル大尉が、このようなミスを犯すような人間じゃなかったという事は、関係者一同わかっているはずです。</p>
<p>裏話によると、大尉が最後にもう一言口にした言葉があったらしいです。それは最後の通信時に「中に人間がいる！」だったそうです。<br />
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<h2>フーファイター</h2>
<p>この名称、聞いたことのある方も非常に多いと思います。有力な情報というよりは、有名な情報です。第2次世界大戦中に数多くのパイロット達によって目撃された別名「幽霊戦闘機」が「フーファイター」と呼ばれています。ヨーロッパ上空で多く見かけられていたため連合軍も枢軸国も互いに「相手国の秘密兵器なのではないか。」と噂されていました。</p>
<p>終戦後に互いの記録などを調べてもそれらしき飛行体の記録は残されていなかったそうです。不思議だと思われた原因は、フーファイターに遭遇した飛行体が誰一人攻撃などを受けた例が無かったことです。フーファイターについての目撃情報は非常に多いのですが、科学者たちからは、プラズマ現象などが元になったのではないか？と議論されています。フーファイターが本物のUFOだったとすれば世界最古の目撃情報となりますが有力な確認写真などが、未だに公表されていないことが残念です。</p>
<h2>ケクスバーグにUFO墜落</h2>
<p>1965年の12月9日。カナダ→アメリカミシガン州→オハイオ州→ペンシルバニア州と数多くの未確認飛行体の目撃証言が飛び交いました。ペンシルバニアのケクスバーグに住むローブとランディの兄弟は森に落ちていく火の玉のような物体を目撃しています。その他にも、カープ夫人は森から立ち上る煙も目撃したと言います。軍はこの森から物体を回収したそうです。</p>
<p>この森へのUFO墜落事件に関して、空軍はすぐさまに「何も起きてはいない。」という公式発表を出しました。数々の空飛ぶ飛行体の目撃証言に関しては「隕石」との発表。軍が到着する前に先に森に入った人物は、半分土に埋まった状態のドングリ型の見たこともない物体があったと話しています。</p>
<p>この事件はUFOの歴史にも大きな動きを後に見せます。</p>
<h3>再調査の訴訟</h3>
<p>2003年。米ジャーナリストのレスリー・キーンはこの事件に関する文書がNASA局内に存在するかどうか、調査を求める訴訟を起こしました。その後2005年に人工衛星だったという発表を行ったのですが、周囲を納得させることもできずに2007年10月28日までの再調査を約束しましたが、関連した真相の発展は無いままです。</p>
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		<title>ロズウェル</title>
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		<pubDate>Sat, 12 Dec 2009 06:29:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[featured]]></category>
		<category><![CDATA[世界中の噂]]></category>
		<category><![CDATA[Roswell]]></category>

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		<description><![CDATA[世界にある数多くの話の中でも、みなさんもしっているような有名な事件を紹介します。雑誌やテレビ番組などでも取り上げられている位の物で、真実味も結構あるかと思います。
UFOという存在自体が今世界中に認知されてきたのも、今回紹介するような事件や、目撃があったからだと言っても過言ではないと思います。
それでは、はじまりの歴史から紹介していきましょう。


ロズウェル事件とは？
1947年7月1日。アメリカ合衆国のニューメキシコ州のロズウェル、アルバカーキ、ホワイトサンズの各基地のレーダーに上空を飛行する、正体不明の物体を確認しました。この飛行体は、常識では考えられないスピードで移動をしばらく繰り返し、3日後の7月4日に突如姿を消したといわれています。
事件は、この後のエピソードによって大きな注目を浴びるのです。
牧場での爆発
この基地にて観測が途絶えた3日後の、ほぼ同時刻に、ロズウェルの北西約190マイル（約120km）にある牧場の管理人が、爆発音を聞いていました。そして5日の朝、牧場に散らばっているプラスチックの棒や金属片の様なものを発見し、6日にロズウェルの保安官に通報したのです。
厳重な警戒態勢
7日からこの牧場地は、陸軍航空隊と憲兵によって厳重な管理体制になっていたそうです。不思議な残骸なども全て回収されました。
翌日8日に、ロズウェル基地の報道官ロウター・ハルト陸軍中尉が、「フライング・ディスク（空飛ぶ円盤）の存在が現実になった。」と発表したのです！これは、UFOの回収をしたとの公式発表でした。まさに歴史上、重要なエピソードの一つとなろうこの数時間後。現在の隠ぺい工作だと騒がれる内容の発端がありました。
飛行体は、回収されていない！？
この後の真相についてなのですが、ロズウェル基地の陸軍中尉の発表から数時間後の1997年6月24日に第8航空軍司令官が提出した報告書の内容が、アメリカ政府の公式見解となっているようです。以下、公式での見解内容です。

1948年に回収された物は極秘の調査気球。
「宇宙人の死体の回収と解剖」については、1956年6月26日のKC97航空機が墜落した事故との記憶混同。

自体は、政府の公式見解により、次第に忘れ去られていくはずだったのですが。。。
大きな地図で見る
【地図】ウォーカー空軍基地は、かつてのアメリカ空軍の基地であり、ニューメキシコ州ロズウェルの8マイル南に位置していました。
後の関係者証言
このロズウェルでの謎の飛行体事件は、それらに基づく様々な調査などの対象となってきている有名な事件です。一般の方たちからは遠ざかっていた話題だったのですが、UFO研究家のスタントン・Ｔ・フリードマンはこの牧場地での回収に居合わせていたジェシー・マーセル少佐にインタビューをして、「軍がUFO回収を隠ぺいした」という重大な証言を得たというのです。
この発表から、たちまち30年前の事件が話題を呼び、後にさらなる関係者からの証言や、調査の対象となっていきます。中には、「未確認飛行体の中から未知なる生命体の回収もした」という証言などもあり、世界的な注目を浴びる事になります。
真相は謎のまま
米空軍も、ここまで公になって黙ってはいませんでした。
1000ページにも渡る、当時の事件の調査レポートを提出し、あくまで調査気球だという事を主張。事の自体を収めようとしました。
未確認飛行物体（UFO）を信じている方達は、アメリカ軍が回収した残骸とは「墜落した異星人の乗り物」であり、軍はこれを隠している。というのが、よくＴＶ番組や雑誌などでも取り上げられる【ロズウェル事件】です。
現に、最初の発表では、「噂のUFOを回収した！」となっていたのに、数時間後に「調査気球の残骸」と公表した軍の行動には、不審さを感じますよね。気球とUFOを間違うのかな？といった事が一番に感じました。
宇宙人の回収についても、米軍は一切の事を伏せたままなので真実はいつまでも闇の中へ閉じ込められたまま・・・といった流れなのでしょうか？X-ファイルのドラマなどでも、モルダーが真相に近づくと政府関連らしき人物が、事を隠蔽してしまうという発想がありますが、もしも日本でこの様な事件が起きた場合、米軍が回収するんでしょうか？
近年は、あまりTVなどでも騒がれなくなっているようですが、またロズウェル事件などに発展があった場合、世界中がその都度大騒ぎになることは、間違いないでしょうね。それから、最近発表されている宇宙人の解剖写真などについてですが、あれは真実とも事実とも両方の意見が必要なものだと思います。
もしも隠蔽工作の一環だとしたら？あえて、あの写真や映像を世界に広める事でこんなのウソだろ？やっぱりUFO回収騒ぎなんて無かったんじゃないのか？と知らしめるために、やっている。という考え方もあると思います。
ここまで、抑え込もうとしている基地や米軍関係者たちが、あんなものを世界へ流出させるでしょうか？個人的な見解なので、これについては色々なご意見お待ちしております。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>世界にある数多くの話の中でも、みなさんもしっているような有名な事件を紹介します。雑誌やテレビ番組などでも取り上げられている位の物で、真実味も結構あるかと思います。<span id="more-1"></span></p>
<p>UFOという存在自体が今世界中に認知されてきたのも、今回紹介するような事件や、目撃があったからだと言っても過言ではないと思います。</p>
<p>それでは、はじまりの歴史から紹介していきましょう。<br />
<img src="http://www.u4lab.com/wp-content/uploads/2009/12/roswell.jpg" alt="roswell" title="roswell" width="455" height="320" class="alignnone size-full wp-image-40" /><br />
<br clear="all" /></p>
<h2>ロズウェル事件とは？</h2>
<p>1947年7月1日。アメリカ合衆国のニューメキシコ州のロズウェル、アルバカーキ、ホワイトサンズの各基地のレーダーに上空を飛行する、正体不明の物体を確認しました。この飛行体は、常識では考えられないスピードで移動をしばらく繰り返し、3日後の7月4日に突如姿を消したといわれています。</p>
<p>事件は、この後のエピソードによって大きな注目を浴びるのです。</p>
<h3>牧場での爆発</h3>
<p>この基地にて観測が途絶えた3日後の、ほぼ同時刻に、ロズウェルの北西約190マイル（約120km）にある牧場の管理人が、爆発音を聞いていました。そして5日の朝、牧場に散らばっているプラスチックの棒や金属片の様なものを発見し、6日にロズウェルの保安官に通報したのです。</p>
<h3>厳重な警戒態勢</h3>
<p>7日からこの牧場地は、陸軍航空隊と憲兵によって厳重な管理体制になっていたそうです。不思議な残骸なども全て回収されました。</p>
<p>翌日8日に、ロズウェル基地の報道官ロウター・ハルト陸軍中尉が、「フライング・ディスク（空飛ぶ円盤）の存在が現実になった。」と発表したのです！これは、UFOの回収をしたとの公式発表でした。まさに歴史上、重要なエピソードの一つとなろうこの数時間後。現在の隠ぺい工作だと騒がれる内容の発端がありました。</p>
<h4>飛行体は、回収されていない！？</h4>
<p>この後の真相についてなのですが、ロズウェル基地の陸軍中尉の発表から数時間後の1997年6月24日に第8航空軍司令官が提出した報告書の内容が、アメリカ政府の公式見解となっているようです。以下、公式での見解内容です。</p>
<ul class="info_list">
<li>1948年に回収された物は極秘の調査気球。</li>
<li>「宇宙人の死体の回収と解剖」については、1956年6月26日のKC97航空機が墜落した事故との記憶混同。</li>
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<p>自体は、政府の公式見解により、次第に忘れ去られていくはずだったのですが。。。</p>
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<p>【地図】ウォーカー空軍基地は、かつてのアメリカ空軍の基地であり、ニューメキシコ州ロズウェルの8マイル南に位置していました。</p>
<h4>後の関係者証言</h4>
<p>このロズウェルでの謎の飛行体事件は、それらに基づく様々な調査などの対象となってきている有名な事件です。一般の方たちからは遠ざかっていた話題だったのですが、UFO研究家のスタントン・Ｔ・フリードマンはこの牧場地での回収に居合わせていたジェシー・マーセル少佐にインタビューをして、「軍がUFO回収を隠ぺいした」という重大な証言を得たというのです。</p>
<p>この発表から、たちまち30年前の事件が話題を呼び、後にさらなる関係者からの証言や、調査の対象となっていきます。中には、「未確認飛行体の中から未知なる生命体の回収もした」という証言などもあり、世界的な注目を浴びる事になります。</p>
<h3>真相は謎のまま</h3>
<p>米空軍も、ここまで公になって黙ってはいませんでした。<br />
1000ページにも渡る、当時の事件の調査レポートを提出し、あくまで調査気球だという事を主張。事の自体を収めようとしました。</p>
<p>未確認飛行物体（UFO）を信じている方達は、アメリカ軍が回収した残骸とは「墜落した異星人の乗り物」であり、軍はこれを隠している。というのが、よくＴＶ番組や雑誌などでも取り上げられる【ロズウェル事件】です。</p>
<p>現に、最初の発表では、「噂のUFOを回収した！」となっていたのに、数時間後に「調査気球の残骸」と公表した軍の行動には、不審さを感じますよね。気球とUFOを間違うのかな？といった事が一番に感じました。</p>
<p>宇宙人の回収についても、米軍は一切の事を伏せたままなので真実はいつまでも闇の中へ閉じ込められたまま・・・といった流れなのでしょうか？X-ファイルのドラマなどでも、モルダーが真相に近づくと政府関連らしき人物が、事を隠蔽してしまうという発想がありますが、もしも日本でこの様な事件が起きた場合、米軍が回収するんでしょうか？</p>
<p>近年は、あまりTVなどでも騒がれなくなっているようですが、またロズウェル事件などに発展があった場合、世界中がその都度大騒ぎになることは、間違いないでしょうね。それから、最近発表されている宇宙人の解剖写真などについてですが、あれは真実とも事実とも両方の意見が必要なものだと思います。</p>
<p>もしも隠蔽工作の一環だとしたら？あえて、あの写真や映像を世界に広める事でこんなのウソだろ？やっぱりUFO回収騒ぎなんて無かったんじゃないのか？と知らしめるために、やっている。という考え方もあると思います。</p>
<p>ここまで、抑え込もうとしている基地や米軍関係者たちが、あんなものを世界へ流出させるでしょうか？個人的な見解なので、これについては色々なご意見お待ちしております。</p>
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